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日本初の日本小学校・インター校併設『同志社国際学院』説明会開催 執筆者 : 上海ローカルトピックス

  2月25日(木)、26日(金)の2日間、上海虹橋美爵酒店(グランドメルキュール虹橋・仙霞路×芙蓉江路)で、『同志社大学附属同志社国際学院初等部・国際部開校説明会』が開催される。

日本の教育指導要領に基づいた各学年60人の小学校(初等部)と、外国人子弟向けで各学年30人の12年制のインターナショナルスクール(国際部)が併設される。1つのキャンパスに小学校とインターナショナルスクールが併設されるのは日本で初めてである。小学校(初等部)では6年間を通して授業の約55%を英語で学ぶ。12年制の国際部は大学入学資格の国際バカロレア資格認定を目指している。2011年4月開校。

2月25日(木)は日本人幼稚園・小中学校保護者対象。2月26日(金)は国際学校(インター・現地校)保護者対象。両日ともに、初代校長予定者の大迫弘和先生による13:00~14:30説明会(先着各50組)、15:00~17:00個別教育相談会(先着計18組)が行われる。

1月25日(月)より「ちゃいなび」をご覧のみなさまから先行申込受付を開始。申込は、出席者氏名、参加人数、お子さまの年齢、お通いの幼稚園(学校)名を記入のうえ、メールにて。

育児、教育個別相談会を希望の場合は、「個別相談希望」と明記すると、折り返し日時の案内がメールに送られる。


EDUIC(Shanghai)
教育情報センター(上海)

dia@eduic-sh.com

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